2008年11月20日23:28

FACTA [ザ・ファクタ]12月号

三歩先を読むオンリーワン情報誌[ザ・ファクタ]12月号
の読者の声に掲載されています。
(クリックで大きくなります)
読者の声







Data, Information, Knowledge, Action(Wisdom)
生データ・情報・知識・行動ですが、現代は、情報が溢れかえっているため、知識化する能力・行動に移す能力が非常に弱くなっています。
基本的に、情報を手にしただけでは何もなりません。
「何かわかった風になる」のがおちです。
実際には、情報と知識の間には必ず
[人の価値観・ものの見方・考え方]が介在する
ので、同じ情報を手にしても反応・行動は変わってきます。



 <靴のセールスマンの話>
靴を履く文化のない原始人を見て報告。
A・「ここにはマーケットはありません。誰も靴を履いていません」
B・「ビックマーケットを発見しました。誰も靴を履いていません」

今後、情報を的確に読むために(知識化するために・行動するために)“自らの眼”を養う必要があります。そして、ザ・ファクタさんなどの情報誌などを活用し、“複視眼”(違う視点)を鍛えることが重要です。

新規スキャン-20081122120009-00001












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 岡田耕治

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