[ 2007年08月 ]

2007年08月31日22:51
7e0842bd.jpeg愛は食卓にある
〜キューピー株式会社 様

おかずにもなる、ボリュームたっぷりのサラダ。テイスティドレッシング

このテイスティドレッシングを使えば、
ボリュームたっぷりのサラダが本当におかずになります。

【クッキングレシピ】もあります。超おすすめです。
写真左から>
◇テイスティドレッシング 明太子
◇テイスティドレッシング ツナ&オニオン
◇テイスティドレッシング コブサラダ
◇テイスティドレッシング 和風 香味野菜
◇テイスティドレッシング イタリアン
◇テイスティドレッシング ごま 豆乳入り
私はイタリアンが好き。あなたは?

シュリンク装置Pure-2001 お問い合せ先
2007年08月29日20:24
94ba177b.jpg(記事全文)
日本テクノロジーソリューション
開発の苦労話紹介

 日本テクノロジーソリューション(神戸市中央区、岡田耕治社長、078−366−3701)は、技術系企業や研究開発型企業を対象にしたウェブサイト
「テクノサミット ものづくりの挑人たち」を立ち上げた。モノづくりにまつわる“人”や“物語”に焦点を当てて、開発の過程や苦労話、顧客の反応などを盛り込んだのが特徴。現在はプレオープンで、08年4月に正式オープンする。
 商品紹介は無料だが、その他のコンテンツは有料で運営する。有料コンテンツは「新商品開発ドキュメンタリー」、「トップインタビュー」、動画で商品PRする「営業プレゼンテーション」、「お客様の声」などで構成する。目玉の「開発ドキュメンタリー」は開発担当者にインタビューし、新製品開発のきっかけや課題、開発のヒント、成功の要因などまとめる。
 また開発担当者だけではなく企業トップからも一連の経過を振り返り、同様の課題を持つ企業の参考にしてもらう。開発した製品の顧客にも取材する。その製品が実際に現場でどう生かされているかを探り、導入前後の違いやメリットを聴き取り、開発の一助とする。約90秒の動画で製品をPRするコーナーもあり、製品の特徴を効率良くプレゼンテーションできる。

2007年08月28日23:26
【タイトル】 月例交流会
【開催日時】 2007年8月28日(火)15:00〜17:30
【会  場】 加古川商工会議所4階大会議室
【式次第】
 1.あいさつ 東播磨ものづくり交流会 会長 岡田耕治
 2.講演   「成長企業への秘訣」
       (財)ひょうご産業活性化センター
       総括コーディネーター 吉岡昭一郎 氏
 3.企業紹介 中野プランツ株式会社
       代表取締役社長 中野哲郎 氏
       株式会社神鋼環境ソリューション
       第一営業本部水処理第二営業部課長 中窪潮 氏

創業からハッピーリタイアまでのご自身のご経験をベースに中小企業向けワンストップサービスを提供している総括コーディネーターの吉岡様のお話は、本当に示唆に富む話ばかりでした。ありがとうございました。
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2007年08月19日23:38
7fb9e166.jpg平成16年7月7日登録
「紀伊山地の霊場と参詣道」
(高野山・大峰吉野・熊野の三山)

高野山は弘仁7年(816年)弘法大師空海によって開創。2015年4月2日〜5月21日高野山開創1200年記念が執り行われる。

今日恵光院にて説教を聴きました。


お金や地位や名誉があっても幸せだと思わない限り幸せになれない。まずは、当たり前なことに感謝しなければなりません。空気 水、家族・・・。日本人は水を平均して300L使用している。ある国では、15Lの水を求めて一日過ごしている。ずっと一緒にいる家族は、嫌なところも目に付くでしょう。いるのが当たり前だから。もっとも当たり前だと思っているのが“命”です。どうか今に感謝することから始めてみて下さい。うちに仏も鬼もいます。
2007年08月17日22:28
d3e45503.jpgコンビニのトイレで発見しました。(お店のトイレにはとってもいい言葉があります。)
「イヤな日があるから良い日がとても嬉しい。」
嫌な日・悪い日を肯定しているのでとてもいいと思います。物事には表と裏があります。光と影、元氣と病気、好きと嫌い、良いと悪い…などなど。人はよく影の部分を否定し、隠し、潰すために闘ってしまうのです。
もう一度言います。光があれば必ず影があります。自分の影は切り離せないように、仲良くしてそこからヒントをもらえばハワー倍増です。
2007年08月15日00:03
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使命【Mission】
私達の使命は、成功物語(サクセスストーリー)の演出家として世の中にいい氣(エネルギー)を与え続けることである。
[※成功物語の演出家=当社称呼:ソリューションコーディネーター(R)]
[※SCの役目=企業内に笑い(ユーモア)と勢い(パワー)の土壌を作る]

価値観【Value】
あなたと同じ視点で問題解決を提供する
全ての人を幸せにする幸せスパイラル提供企業である
現地・現物・現場主義、実践的叡智(フロネシス)を大事にする

ビジョン【Vision】
『優れた技術を優れたビジネスにしよう。』
−メーカーにはマーケティング企画力・営業力を。
−ユーザーには時間とソリューションと感動を。

戦略【Strategy】
新事業・新商品開発などに挑戦する
モノづくり企業・技術系企業・研究開発型企業に対して
マーケティング企画力・営業力を提供する。
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・゜
そして、日本に挑戦する人“すなわち挑人(R)”を増やす。
2007年08月11日23:59
b3661dcf.jpgサービスマネジメントを語るときに、“東京ディズニーランド”がよく引き合いに出される。東京ディズニーランド「継続」成長の秘密【参考 曚砲發△襪茲Δ法▲ャストのゲスト対応などが超一流である、とされてきたことが大きい。
昔15年ほど前に、TDLにてお話をお聴きして感動したこと昨日のように覚えている。風船を渡す人は、子供の目線で「どうぞ」という。それは、子供と同じ視点でというより〔親の有能感の高めるための演出である〕とのことだった。そのぐらいこと細かい心理戦が繰り広げられていた。・・・そして当時、担当者は『ここは夢の世界。現実を見せない。』ことを自負していた。
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2007年08月11日23:57
ecca2df4.jpg10周年を迎えためざましクラシックス“めざクラ”の公演がありました。
【東京文化会館】
そこで、1968年生まれのエネルギーを頂きました。
高嶋ちさ子 1968年8月24日
川井郁子 1968年1月19日
情熱溢れるステージがすごい。
調べると、
葉加瀬太郎 1968年1月23日
野茂英雄  1968年 8月31日
桑田真澄  1968年 4月11日
…個性派揃い
1968年生まれの方々のご活躍が本当に励みになります。
音楽やスポーツが人に感動を与えているエネルギーはすごいです。
■当社ミッション
『成功物語(サクセス・ストーリー)の演出家』として世の中にいい氣(エネルギー)を与え続けることである。[成功物語は笑い(ユーモア)と勢い(パワー)のある状態でしか生まれない。]
2007年08月11日23:55
ミッション【使命】・・・命を使う/と書きます。
『なんのために生きているのだろう?』
人は皆、幸せになるために自分の使命をもって生まれてきています。
うきうきワクワクすることをヒントに、人生を楽しみましょう。
生:松山千春さんの歌を聴きながらそんなことを思いました。

君を忘れない
(作詞 松山千春 作曲 松山千春 編曲 飛澤宏元)
君は砕け散った 夢のかけら ひとつひとつ
小さな その手で集め
いいさ やり直すと 笑っていた君の頬に
こぼれる涙を見たよ
「どうして生きているの?」君は僕に尋ねたけど
答えを急ぐことはない やがてわかるから

僕もあきらめない 何度だって立ち上がろう
恐れるものなどないさ
君を忘れないよ 互いの道 歩こうとも
どこかで逢えるといいね

君から教えられた 自分自身 愛するように
生きたい 人を愛したい 生命ある限り
君から教えられた 自分自身 愛するように
生きたい 人を愛したい 生命ある限り
2007年08月04日23:28
ad9176ee.jpg経営活動において“可視化”がキーワードになっています。世の中全体が、目に見えるものでないと納得いかないという風潮があります。何かスキルを身につけておけば全てがうまくいくような錯覚に陥っているようにも見えます。特に、20代・30代は、スキルよりもまずものの見方・考え方を鍛えていった方がいいように思いますが。
◇ability(※1)よりもcompetence(※2)です。
※1 能力:ability=一人で〜できる能力(学歴が高い・計算が速い・絵が上手・英会話がうまい・資格を持っている・・・)
※2 能力:competence=人と〜できる能力(人の気持ちが分かる・他人の力を引き出すのがうまい・必要なときに相談できる・プロジェクト運営に長けている・・・)
2007年08月01日23:28
問題の本質を探ると必ず「コミュニケーション不足」という文言にぶち当たります。組織・集団でのコミュニケーションとは、そんなに厄介なものなのでしょうか?
下記を参考にして下さい。↓↓↓

社会人最初に教わったこと。
社会に出て教えてもらったコミュニケーションの定義は下記の通りです。
『コミュニケーションの語源はcommunisすなわち分かち合い共有することだ。感情・情報・ノウハウ・顧客・マーケット・仕事・責任・人脈・交友・・・なんでも共有しあってみることが肝心だ。あらゆる面で“俺さえ”“俺だけ”という態度を捨てないとコミュニケーションは良くならない。』

会話の中で。
あるマネジャーが言いました。
『コミュニケーションとは“信頼”である。』
信頼感があるから共有できるのかもしれませんし、共有するから信頼感が生まれるのかもしれません。いずれにせよ、コミュニケーションは【生鮮食品】です。溜めたら腐るので、早く自分の感情も他人の感情も含めて共有する必要があります。

あるメルマガより引用。
特にコミュニケーションのトラブルでは、「自分は正しい、相手が間違っている」という思い込みが原因になっている事が少なくありません。「どういう結果を得たいか?」ではなく「どっちが正しいか?」に問題がすり替わっている事も少なくありません。そんな時、「自分が本当に得たい結果は何だろう?」と再度、目的を確認するための質問を自分にする事も有効です。その上で、第三者的に状況を眺め、その得たい結果を得るために重要な事は何か、どうしたらいいかを考えてみてください。そうすると、ものすごくつまらない事にこだわって、重要なものを失っている事に気付く事も少なくありません。