2006年01月27日00:00
e9f36d87.jpg1月26日対談させて頂いたソフトブレーン・サービス株式会社 代表取締役 工藤龍矢様が初執筆されました『変えるのは営業だ』が翌日27日全国書店にて発売されました。営業パーソンの個人プレーから組織営業へ転換を図る会社様お勧めの一冊です。変えるのは営業だ ~さらば個人プレー やるぞ、組織営業~
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2006年01月26日19:01
【タイトル】 いつまでも下請けではダメだ。キーワードは自立で行こう。
【開催日時】 2006年1月26日(木)14:00〜17:20(受付13:30〜)
【参加費用】 無料(事前登録を行ってください)
【対  象】 中小・中堅企業の経営者・社長・営業幹部の方。
【定  員】 80名
【会  場】 クリスタルタワー20FA会場
       〒540-6020 大阪市中央区城見1-2-27
       TEL : 06-6949-5151
【講演者】
 ソフトブレーン・サービス株式会社 代表取締役社長 工藤龍矢
 ソフトブレーン・サービス株式会社 専務取締役 長田順三
 日本テクノロジーソリューション株式会社 代表取締役社長 岡田耕治
2006年01月24日22:28
b9bed9bb.jpg商品開発の際、開発者の“こだわり”を消費者に理解してもらうかが重要な視点になる。そのときに必要な能力は、シナリオライターになれるかである。優秀な企画は、必ず優秀なシナリオ(物語)がある。その物語に顧客が共感・共鳴するのではないだろうか。
例えば、サントリー伊右衛門。こだわりの茶葉(京都福寿園)、選び抜かれた2つの水、竹筒型ボトル、商品名の由来。全てに一貫性とこだわりがある。
現代は、【こだわり消費】であるという。
【生存消費】→【選択消費】→【こだわり消費】
2006年01月24日17:46
b5dca2d3._OU09_PE0_SCMZZZZZZZ_「Sonyはデザイン力、技術力、ましてやソフト(ソニーミュージック)もある。資源もある。何故先に出せなかったのだろうか。」日経MJ徳田編集長の興味深いお話を聞きました。「縦割り組織(家電・コンピューター・音楽・・・)であった点とCDで成功したから、“配信”に抵抗があったのでは。昔はルールブレーカーだったが、ルールキーパーになった。」どの会社にもあるような事例だと拝聴いたしました。まさに、成功がもたらす失敗。
2006年01月20日15:49
0234c3cb.gif新製品開発に関するトータルサービス
1998年〜M&Aを繰り返し、国内外の連結対象企業を136社にまで拡大。単独売上高126億円・連結売上高1600億円。また、M&A後も緩やかな関係(社名・社長・事業…継続)を築き、良好な関係を継続。
今後も注目していきたい企業のひとつです。
http://www.arrk.co.jp/
2006年01月19日22:43
e53d6dc6.jpg新商品の開発・ビジネスモデルの転換などがテーマだと対処療法的に新商品開発のコンセプト立案を実施したり、ビジネスモデルを机上の空論で議論します。当社では、常に、ミッションやドメインといった企業という生き物の根幹をなす部分に焦点を当てています。新商品が勝手に売れるわけがありません。万が一売れなくても、価値観の部分に戻れば、何をすべきか、おのずと答えは出てきます。
2006年01月19日22:27
9fbfb19c.jpg(抜粋)
検査装置を手掛けていた「岡田電気工業」から現社名に変えた。テクノロジー(技術)とソリューション(解決)を合わせた。理念は、「あなたと同じ視点で問題解決を提供する」。社長の岡田耕治の志が反映されている。(中略)事業化を確かにするにはマーケティングや販売、コーディネートが必要だが「(そこにつなげるには)深い溝がある。ここを埋めるプロデューサーの役目を務めたい。」
2006年01月19日22:20
7f82d3b0.jpg(抜粋)
日本テクノロジーソリューションは、中小企業の事業化を支援する「販売支援事業」に乗り出した。自社開発品を商品化した経験を活かし、マーケティングや販売活動、コーディネートなどを代行する。
技術力や開発力はあるものの販売力、事業構想力に乏しい研究開発型のベンチャー企業を対象にする。
2006年01月19日22:11
ソリューション・セールス(問題解決型営業)と相反するのがハイプレッシャー・セールスです。前者は状況の複雑性が高く、後者は低いとされますがいかなる場合でもハイプレッシャー・セールスは必要です。最近クロージングをしない営業の方をよく見かけます。確かにノークロージング=ベストクロージングですが問題解決を援助できないうちは、感情を売るべきだと思いますが。
2006年01月19日21:57
技術・市場の橋渡しがテーマです。そのためには、“木を見て森を見ず”にならず、全体-部分-全体を見渡す必要があります。_燭鬚垢詆要があるか?何をすることができるのか?2燭鯀択するか?いいに遂行していくか?特に0媚弖萃蠅禄斗廚淵侫.ターになります。